20212.23(火・祝)

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交流カフェ

第19回 同志社つながる@カフェ 「今だから伝えたい出町桝形商店街の魅力と力」

2.21(日)

「同志社つながる@カフェ」とは、地域の方と学生の交流の場です。
地域の方と学生が、歴史・文化・行事・暮らしなどなど色々なテーマについて情報交換できる場を定期的に設けています。

第19回目は「コロナ禍の商店街」をテーマにオンラインにて開催します。

コロナによって街からにぎわいが消えました。
今回の@カフェでは同志社大学生にとって身近な商店街である「出町桝形商店街」の理事長の鋸屋慎三(おがやしんぞう)さんをゲストスピーカーにお呼びし、出町桝形商店街の魅力やコロナ禍での取り組みなどをお話していただきます。そのあと、グループに分かれて鋸屋さんと直接お話しできる時間もあります。

これを機会にみなさんが生活している地域を体感してみませんか。

 

 

***月刊ARCO新聞のお知らせ***
コロナ禍で大学周辺地域について知る機会や足を運ぶ機会が少なくなったことを受けて、
ARCO目線で地域の魅力を取材し、発信する「月刊ARCO新聞」を発行しました。

記念すべき第1号は、今回の@カフェで取り上げる「出町桝形商店街」の中にある、
「出町座」についてお話を伺いました。
商店街の中にあるお店から見た「出町桝形商店街」とのつながりについても
触れられていますので、ぜひご覧ください!(画像をクリックしてください)

時間
14:00~15:40
対象
同志社大学学生
主催
学生支援センター ボランティア支援室                   運営:ボランティア支援室学生スタッフARCO
備考

定員:6名(先着順)定員に達し次第〆切
参加費:なし
申込方法:参加には事前申し込みが必要です。
こちらのフォームからお申込みください。

20212.8(月)

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セミナー ボランティア体験 交流カフェ

第3回たなしる たなふぁーむ

2.4(木)

~農業×福祉の可能性~

楽しんで“農業”してる京田辺の会社へ行ってみよう!

たなしるは「京田辺市のヒト・モノ・コトを知る・知らせる」をコンセプトに学生スタッフARCO(京田辺)が行うプログラムです。

第3回たなしる「たなふぁーむ」では、楽しんで“農業”をしている京田辺の団体「就労継続支援B型事業所 三休」を訪ね、旬野菜の収穫体験や、代表の方に三休での活動についてお話を伺います。

普段食べてるものが、誰が作ってるか知ってますか? どうやって作るか知ってますか? 作ったことありますか?

意外と楽しいんですよ!

あなたも一緒に京田辺の魅力を見つけに行きませんか??

時間
9:00~12:00
場所
就労継続支援B型事業所 三休(JR大住駅から徒歩3分) 集合場所については、申込受付時に連絡させていただきます。
対象
同志社大学生
主催
同志社大学ボランティア支援室
備考

定員 10人(要予約、先着順)

参加費 なし

お申し込み方法

参加には事前申し込みが必要です。
2/4(木)までにこちらのフォームからお申込みください。

問合せ:ボランティア支援室(京田辺)

    TEL 0774-65-6777 Mail jt-volun@mail.doshisha.ac.jp