20201.11(土)

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セミナー ボランティア体験 交流カフェ

第1回たなしる たなふぁーむ

1.9(木)24:00

あそこの噂の農家に行こう! 

おいしいトマトの秘密教えちゃいます

 

たなしるは「京田辺市のヒト・モノ・コトを知る・知らせる」をコンセプトに学生スタッフARCO(京田辺)が行うプログラムです。

第1回は「たなふぁーむ」と題し、京田辺市のふるさと納税の返礼品にも選ばれている「トマト」の生産農家を訪ね、トマトの収穫体験や農場の見学、農園代表の方に京田辺の農業についてお話を伺います。あなたも一緒に京田辺市の魅力を見つけに行きませんか?

時間
10:00~15:00
場所
杉田農園(近鉄三山木駅から徒歩12分)集合場所については、申込受付時に連絡させていただきます。
対象
同志社大学生
主催
同志社大学ボランティア支援室
備考

定員 20人(要予約、先着順)

参加費 なし(昼食つき)

お申し込み方法
メールにてお申し込みください。
Mail:jt-volun@mail.doshisha.ac.jp

件名:「第1回たなしる申込」
本文:(1)学生ID (2)氏名 (3)電話番号  (4)緊急連絡先氏名  (5)緊急連絡先電話番号 を記載の上、上記のアドレスに送信してください。

※申込時のアドレスに受付連絡をします。必ずご返信ください。

問合せ:ボランティア支援室(京田辺)

    TEL 0774-65-6777 Mail jt-volun@mail.doshisha.ac.jp

20202.13(木)

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セミナー

どうする?メンバーのモチベーション

1.31(金)17:00

[スキルアップ講座]Vol.6
[スキルアップ講座]とは、ボランティア活動に取り組んでいる学生や学内ボランティア団体等を対象に、活動に活かせる発展的な知識やスキルを学ぶ場を提供するボランティア支援室主催の講座です。

活動に参加するのは、いつも決まったメンバーだけ…
もっとメンバーからも主体的に活動してほしいけど、どうしたら良いのか…
チームで活動するとどうしても気になってしまうモチベーションの差。
今回はそんなメンバーのモチベーションに対して、どのような組織運営を行えばよいか考えてみませんか?

\こんな方に特にオススメ/
○ミーティングや活動には、いつも決まったメンバーしか参加していないことが気になっている方。
○あまり活動に参加できていないメンバーに対して、どのような働きかけをしたら良いかもやもやしている方。
○他団体と交流しながら、自分たちの団体に活かすヒントを見つけたい方。

この講座をきっかけに新年度に向けて勢いづけよう!

講師 金 香百合
(HEALホリスティック教育実践研究所所長)

【プロフィール】在日韓国朝鮮人3世として大阪に生まれ育つ。大学卒業後、財団法人大阪YWCAに就職。平和教育、人権教育、マイノリティ問題など、自身の体験と重ね合わせて多くの活動を企画し、運営してきた。2002年、HEALホリスティック教育実践研究所を設立し、参加体験型学習、ワークショップによる学びのファシリテーター、講師として全国各地で活躍中!

時間
13:00~16:00
場所
今出川校地室町キャンパス 寒梅館地下A会議室
対象
ボランティア活動をしている同志社大学生、同志社ボランティアネットワーク(V-NET)加盟団体、クラブ・サークルの運営メンバーなど、これら以外の方も歓迎です
主催
ボランティア支援室
備考

定員:30名(先着順、定員に達し次第〆切)

申込:ボランティア支援室へメール申込
送信先→ji-volun@mail.doshisha.ac.jp
件名「スキルアップ講座申込」
本文①学生ID②氏名③所属団体(あれば)
 ④役職(あれば)⑤参加動機(学びたいこと、期待など)

問合せ:ボランティア支援室(今出川)
TEL 075-251-3236
MAIL ji-volun@mail.doshisha.ac.jp

201912.14(土)

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セミナー 交流カフェ

そうだ、一休寺いこう 一休寺×ヨガ

12.12(木)24:00

時間を忘れて、自分と向き合うひと時を、お寺で

 勉強、バイト、就活・・・

 多くに追われる日々の中で自分と向き合う時間作れてますか?

 体も心も整うヨガをする中で、京田辺の自然一休寺の魅力を全身で体感してみませんか?

※同志社大学ボランティア支援室学生スタッフARCO(京田辺)がたなべをしる プレ企画として実施します。 

時間
9:30~12:45
場所
酬恩庵一休寺
対象
同志社大学生
主催
同志社大学ボランティア支援室学生スタッフARCO(京田辺)
備考

定員 15人(要予約、先着順)

参加費 500円(一休寺拝観料・当日徴収)

お申し込み方法
メールにてお申し込みください。
Mail:jt-volun@mail.doshisha.ac.jp
本文:(1)学生ID (2)氏名 (3)電話番号  (4)緊急連絡先氏名  (5)緊急連絡先電話番号

 

問合せ:ボランティア支援室(京田辺)

    TEL 0774-65-6777 Mail jt-volun@mail.doshisha.ac.jp

201911/6(水)、11/7(木)

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セミナー

台風被害による被災地支援を考えているみなさんへ

申込不要

相次ぐ台風や大雨により、各地に甚大な被害が生じています。

現地へ駆けつけたいけど何から用意したら良いのか…、
授業がある中で、でも何かできることはないか…など、
何かもやもやしていることをみなさんで共有する時間にしたいと思っています。

また、被災地支援に必要な情報収集の方法や準備物について、学内での募金活動についてもご説明します。

※募金活動の概要については、こちらをご覧ください。

  • 被災地支援ボランティアガイダンス
    【今出川校地】
    日時:11/6(水)12:30~13:00
    会場:今出川キャンパス良心館403教室
    申込:不要

     

    【京田辺校地】
    日時:11/7(木)12:30~13:00
    会場:京田辺キャンパス知真館1号館107教室
    申込:不要

     

問い合わせ先:両校地ボランティア支援室

時間
12:30~13:00
場所
今出川キャンパス良心館403教室、京田辺キャンパス知真館1号館107教室
対象
本学学生
主催
学生支援センターボランティア支援室
備考

当日参加できない場合、後日ボランティア支援室にてガイダンス内容を共有いたします。

お気軽にご相談ください。

20199.4(水)

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セミナー 交流カフェ

復興ボランティア学ワークショップ

8.31(土)17:00

東日本大震災後の復興支援活動を『知る』ことから、災害復興および地域における課題解決について考えよう!

 「復興ボランティア学ワークショップ」は、石巻専修大学の「復興ボランティア学」講座に招かれた60人あまりの復興のリーダーたちの講演録を厳選し、8年間にわたる復興の全体像をつかむワークショップです。

 「語り部」や現地のボランティアの話しを聞いても、それは語る人の視点による復興の「スナップショット」に過ぎません。ワークショップでは、多様な復興関係者の話をインプットすることで、特定の視点に偏ることなく、復興支援の全体像をつかむことができます。

 被災地の問題について知ることは、自分たちの地域問題を発見することにつながります。そして、その問題を考えることによって、地域の問題を解決し、災害に強いまちづくりを実現できるのです。

 ワークショップでは、震災復興の現場の声から、地域問題を解決するために自分が取り組むべき課題を見つけ、一人一人が具体的な一歩を踏み出すところまで考えます。

!こんな人におすすめ!
 東日本大震災に限らず、災害復興や防災・減災に関心のある人
 地域課題の解決に取り組んでいる、またはこれから取り組みたい人

【石巻専修大学経営学部山崎ゼミナール】

山崎泰央教授の下、東日本大震災以降、仮設住宅の支援活動を行っている。「風化防止」「減災」を考えこのワークショップを開始。これまで神戸、大阪、京都の関西をはじめ、東北から九州まで全国で開催している。

【同志社ボランティアネットワーク (通称 V-NET)京田辺】

同志社大学に所属するボランティア団体の更なる活性化を目的とした学内ボランティア団体横断型ネットワーク
ASUVID京田辺×Global Baton for Ishinomaki×スポーツボランティア団体Egg
×そら×PAZMUSICA×同志社生涯スポーツ研究会~DUAL Sport~

 

時間
14:00~17:00
場所
同志社大学京田辺キャンパス新別館第10会議室
対象
V-NET京田辺に所属する団体のメンバー、同志社大学生
主催
同志社大学ボランティア支援室・V-NET(同志社ボランティアネットワーク)京田辺
備考

お申し込み方法
メールにてお申し込みください。
Mail:jt-volun@mail.doshisha.ac.jp

件名:「復興ボランティア学ワークショップ申込」
本文:(1)学生ID (2)氏名 (3)所属団体(あれば)(4)電話番号

問合せ:ボランティア支援室(京田辺)

    TEL 0774-65-6777 Mail jt-volun@mail.doshisha.ac.jp